ファンタが『帝一の國』とコラボ!イアップCMを4月21日(金)から公開!菅田将暉さんらのコメントも到着!



話題の学園政権闘争コメディ映画「帝一の國」(4月29日全国公開)とコラボレーションし、タイアップCM 『「ファンタ」みんなのキャラボトル meets「帝一の國」』(15秒)を4月21日(金)0時から「ファンタ」公式サイトにて公開

 

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「帝一の國」主演の菅田将暉さんを筆頭に、野村周平さん、竹内涼真さん、間宮祥太朗さんといった注目の若手俳優が、映画の役柄そのままでタイアップCMに出演。菅田さん演じる赤場帝一が、「帝一の國」の登場人物――東郷菊馬(野村周平さん)、大鷹弾(竹内涼真さん)、氷室ローランド(間宮祥太朗さん)を「ファンタ」みんなのキャラボトルで紹介

 

「ファンタ」公式サイトでタイアップCMと同時公開される菅田さん、野村さん、竹内さん、間宮さんのメイキングとインタビューのスペシャルムービーも必見

 

■菅田さん演じる帝一が「ファンタ」みんなのキャラボトルを使って登場人物を紹介
カラフルな楽しさと弾けるフルーティーなおいしさで支持される「ファンタ」から、全100種類※2のキャラネームに、サングラスや王冠などで自撮りしたくなるデザインが施された「ファンタ」みんなのキャラボトルが4月17日(月)から発売。4月21日(金)0時から公開されるタイアップCM 『「ファンタ」みんなのキャラボトル meets「帝一の國」』(15秒)では、映画「帝一の國」に登場する超個性的な生徒たち――東郷菊馬(野村周平さん)、大鷹弾(竹内涼真さん)、氷室ローランド(間宮祥太朗さん)に該当するキャラネームを、100種類※2ある“キャラボトル”の中から菅田さん演じる赤場帝一が選定。“キャラボトル”には多種多様なポジティブで共感性の高いキャラネームがあることから、自分や仲間、さらにライバルにぴったりの1本を見つけて誰でも楽しめることを、「帝一の國」と「ファンタ」の世界観で描いています。
また、タイアップCMと同時公開する菅田さん、野村さん、竹内さん、間宮さんのメイキングやインタビューをまとめたスペシャルムービーでは、映画の登場人物としてではなく、彼ら自身がお互いをどの「ファンタ」みんなのキャラボトルに当てはまるか同世代ならではの遠慮ない、ぶっちゃけトークを繰り広げています。こちらもお見逃しなく!

●タイアップCMとスペシャルムービーは4月21日(金)0時から下記でご覧いただけます。
「ファンタ」公式サイト: https://www.fanta.jp/
●ファンタの最新情報はファンタ公式Twitterから配信中!ぜひご覧ください。
「ファンタ」公式Twitter: https://twitter.com/Fanta_Japan

 

 

■タイアップCM『「ファンタ」みんなのキャラボトル meets「帝一の國」』ストーリーボード
喫茶店にいるのは、菅田さん演じる赤場帝一と同じく生徒会長を目指すライバルの東郷菊馬と大鷹弾に、次期生徒会長候補の氷室先輩。生徒会長になるためなら何でもする野心の強い帝一(菅田将暉さん)は、菊馬(野村周平さん)には「#意識エベレスト級」、弾(竹内涼真さん)には「#リア充の手本」、氷室先輩(間宮祥太朗さん)には「#生粋のリーダー」という“キャラボトル”を渡します。そして、帝一を含む4人まとめて「#神メンツ」と紹介。映画を観た人も観ていない人も、「帝一の國」の世界観で、「ファンタ」みんなのキャラボトルのユニークさが伝わる内容になっています。

 

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■撮影エピソード
撮影は3月某日、都内のスタジオで行われました。菅田さんは、七三分けできっちり固めた“帝一”ヘアに、映画の舞台となる日本一の超名門・海帝高校の制服に身を包み、バシっと決めて登場。普段よりもきりっとした表情で、雰囲気は映画「帝一の國」で演じる“野心の男”赤場帝一そのもの。
撮影は、タイアップCMの冒頭のシーンからスタート。「今回のファンタは使えるやつだ!」とメリハリのきいた口調で“キャラボトル”を紹介。「滑舌が良い」という監督からの褒め言葉に対し、菅田さんは「“帝一モード”になると滑舌がよくなるんですよ」と返答。演じる役によって滑舌まで変わるという、さすが実力派で“カメレオン”俳優と呼ばれる菅田さんです。
次の撮影は、帝一が“キャラボトル”を菊馬、弾、そして氷室先輩ひとりひとりに投げ渡すシーン。監督に向かって、限りなくカメラの近くに“キャラボトル”を投げるという難しい動きも難なくこなし、一発OKを連発。さすが、アメフト部でクォーターバックだった菅田さん。投げる時のコントロールは抜群です。
最後の帝一の飲みカットでは、菅田さんはグラスに注いだ「ファンタ」を飲みます。撮影中、「グラスで飲む感じが帝一だな」と満足気につぶやき、菅田さんの中での帝一のイメージが確立できていることがうかがえました。  本タイアップCMの出演者はそれぞれ別々に撮影していったため、完成のイメージがつきにくい状況の中、菅田さんは持ち前の想像力と集中力により、予定より早く撮影を終えることができました。

 

■菅田将暉さんインタビュー

 

――今回のタイアップCMの見どころをお聞かせください。
「なかなかこんなに楽しい企画はないですね。映画『帝一の國』も“キャラクター祭り”みたいなところがあるので、まさに(「ファンタ」みんなのキャラボトルと)ぴったり。これ以上にないコラボだなと思いました。『帝一の國』ほどわかりやすく(キャラが)ハマるのはないかもしれないですが、「ファンタ」みんなのキャラボトルは周りの友達も含め、みんなで遊べると思うので、ぜひ活用してほしいと思います。」

――映画「帝一の國」では、赤場帝一を演じていますが、帝一に当てはまる“キャラボトル”はどれだと思いますか?
「帝一は間違いなく平成にはいないタイプの人間。『#セレブですが何か?』というのも、帝一っぽさはありますけど、『#ドヤ顔日本代表』ですね。常に自信満々で総理大臣を目指しているくらいなので。原作の漫画でも、すごくかっこいい顔でクズなことや小さいことを言うのですが、お前(帝一)そんなかっこよくないぞ、というところがあるので、やはり『#ドヤ顔日本代表』ですね。」

――映画のキャラを一度忘れて、他の出演者(野村さん、竹内さん、間宮さん)に“キャラボトル”を当てはめるとしたらどれだと思いますか?
「『#イケメンの無駄遣い』は間宮祥太朗です。そこが彼のいいところです。顔が男前すぎておもしろい。黙っていたらかっこいいのにふざけちゃうから、彼は『#イケメンの無駄遣い』日本代表ですね。竹内くんは、当てはまりそうなのがいっぱいありますね。『#しゃべりの天才』も『#コミュ力モンスター』も。でも一番『#イケメンかよ』がハマりますね!ちょっとトレンディなんですよ。周平は『#パワフル野生児』。彼は絶滅危惧種みたいなところがあって、恐竜だと思っています。」

 

 

■野村さん、竹内さん、間宮さんが共演者それぞれに「ファンタ」みんなのキャラボトルを  当てはめるとしたら?

――野村周平さんによるコメント
「菅田くんは『#おしゃれ番長』。毎日のように撮影があったけど、ちゃんと違う服を着てました。俺は毎日同じジャージで行っちゃうのに、菅田くんは毎日凝ってた。竹内は『#イケメンかよ』。顔がイケメン、身長も高いし、性格も良いし、まさに『#イケメンかよ』という感じ。間宮は『#変顔の神』。あいつは顔がおもろい。変顔してなくてもおもしろい、イケメンなのに。彼は顔の筋肉がすごく動くから、変顔したときのインパクトがすごいと思いました。自分は『#パワフル野生児』が一番ハマる。『#パワフル野生児』は結構、『帝一の國』の人たちみんなに当てはまります。」

――竹内涼真さんによるコメント
「菅田くんは『#異次元ファッショニスタ』。菅田くんのファッションは僕らでは想像がつかない感じがするから、毎回驚かせるんですよね。こういう組み合わせ方があるんだ、と。菅田くんがコーディネートしたものを僕に着て欲しいらしいので、一回(一緒に)買い物に行ってみたいですね。全部菅田くんが選んだものを買うみたいな。
野村くんは『#盛り上げ隊長』、『#ネタの宝庫』。実際に盛り上げ隊長をやってくれて、いないと静かだし、いるとにぎやかだし、(一緒に居て)心地よかったです。間宮くんは、『#パーリーピーポー』。ご飯会、飲み会隊長だから。でも男気があるから『#性格イケメン』だとも思います。自分は『#妄想バクハツ族』。妄想しかしていないです。現場までの電車の中で割と妄想しています。仕事がうまくいったらいいなとか、自分の好きな映画の主人公に自分を置き換えるとか、そんなことばっかり考えていますね。」

――間宮祥太朗さんによるコメント
「菅田くんは『#我らがエース』、『#異次元ファッショニスタ』。独創的な格好を着こなします。あと、彼は好奇心旺盛で、プライベートでもすごく色々なことをやっているので、『#リア充の手本』かなとも思います。野村くんは『#パワフル野生児』。彼は素直で、彼の中で一度考えて出す言葉でなく、動物のように素直に思ったことが口から出てきている。竹内くんは『#やさ紳士』であり、『#ゆるふわ星人』でもあります。すごく紳士的で優しい一面もありながら、つかみどころがない、ふわっとしていていじられる一面もある。あと『#イケメンかよ』も間違いなくしっくりきますね。」

 

 

■映画「帝一の國」について
2017年4月29日(土)から公開。集英社ジャンプSQ.で2010年から6年間連載された古屋兎丸氏の漫画が原作(ジャンプコミックス全14巻発売中)。生徒会長を務めた者には、将来の内閣入りが確約されるという、全国屈指のエリート学生達が通う海帝高校が舞台。主人公・赤場帝一(菅田将暉)は、「総理大臣になって、自分の国を作る」という夢の実現のため生徒会長を目指す中、想像を絶する罠と試練、個性豊かなライバルたちとの友情と裏切りを描く、主役級の若手俳優陣が集結した学園政権闘争コメディ。

【映画公式サイト】http://www.teiichi.jp/

 

©2017フジテレビジョン 集英社 東宝 ©古屋兎丸/集英社

 

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