ぴあ映画初日満足度ランキング発表!第1位は『名探偵コナン ゼロの執行人』



映画情報サイト・ぴあ映画生活にて、2018年4月13日、14日公開作品の“ぴあ映画初日満足度ランキング”を発表!

第1位は、私立探偵、黒ずくめの組織、公安警察のトリプルフェイスを使いこなす謎の人物・安室透が重要人物として登場するシリーズ22作目『名探偵コナン ゼロの執行人』。

第2位は、しんのすけたちが春日部の平和を守るために“ぷにぷに拳”の修行に励むシリーズ26作目『映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~』。第3位は、結婚を控えた孫娘と、足の怪我により心を閉ざしかけた祖母が、一緒にバージンロードを歩くために奮闘する姿を描く『ばぁちゃんロード』に決定しました。

2018年4月13日、14日公開作品の初日満足度ランキング
1位『名探偵コナン ゼロの執行人』94.0点
2位『映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~』93.1点
3位『ばぁちゃんロード』91.3点
4位『ラッカは静かに虐殺されている』90.5点
5位『リアル』88.6点
6位『パシフィック・リム:アップライジング』88.0点
7位『さよなら、僕のマンハッタン』86.9点
8位『心と体と』84.0点
9位『女は二度決断する』82.9点
10位『泳ぎすぎた夜』79.4点
(4月14日ぴあ調べ)

〈観客コメント〉
1位『名探偵コナン ゼロの執行人』94.0点
「緊張感が張り詰める中で爆発が起きたりして、ずっとドキドキしていた。安室透は比較的、新しいキャラで、彼を前面に押し出していたので、どういう人なのかよくわかった」(25歳・女性)
「今までのコナンは子供向けの感じがしていたけど、今回は時事問題やサイバーテロとかネット犯罪などをふんだんに盛り込んでいて、大人向けの感じがした。110分、中だるみのない内容だった」(45歳・男性)
「今回の映画はIT化された現代特有の問題を解決していくストーリーになっていて、どう助けるのかハラハラしたし、最後のオチも非常によかった。毛利小五郎の夫婦関係もよくて愛を感じた」(56歳・男性)

2位『映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~』93.1点
「しんちゃんやマサオくんたちがぷにぷに拳をやるのが面白かった。ビックリしたキャラクターはランちゃん。ミヤ・ゾンが出てきて楽しかった」(9歳・男子)
「マサオくんが急にキメ顔をしたり、カッコつけるところが面白かった。ぷにぷに拳の中で、猫手反発が超強いから僕も習いたい! 最後にみんながダンスするところはすごかった」(10歳・男子)
「しんちゃん映画は毎年観ていて、今回はマサオくんが影の主人公という感じだった。一番才能のない人がヒーローになる姿がよかった。昔のカンフー映画そのままなので、カンフーファンにもオススメ」(40歳・男)

ぴあ映画初日満足度ランキング
http://cinema.pia.co.jp/ranking/
ぴあ映画生活
http://cinema.pia.co.jp/

(C)2018 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会

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