びわ湖灯り絵巻×映画『曇天に笑う』“オロチ天丼御膳~天丼に笑う~”を販売開始



琵琶湖ホテル(所在地:滋賀県大津市浜町、総支配人:荒木昌志)は、2018年2月10日(土)から3月31日(土)までの期間、2階「天麩羅 おおみ」にて、滋賀県が舞台の大ヒットコミック実写映画「曇天に笑う」とコラボレーションした「びわ湖灯り絵巻~虹色イルミネーション~」のフード企画として、“オロチ天丼御膳~天丼に笑う~”を販売いたします。

 

 

オロチ天丼御膳~天丼に笑う~

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九種の天麩羅丼、蒸物

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先付

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安曇川町特産アドベリーゼリー

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天麩羅 おおみ

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滋賀の観光と物産の振興及び発展のために様々な事業を展開しているびわこビジターズビューロー主催、映画公開を記念したコラボレーション企画のフード企画「天丼に笑う」に参画し、考案した特別ランチメニューです。食材や味だけでなく、「曇天に笑う」にちなんだビジュアルにもこだわった職人技が光る本メニューは、「曇天に笑う」ファンをはじめ、幅広い客層のお客様にたのしんでいただける自信作です。滋賀県を舞台に繰り広げられる、男たちの命をかけた戦いと熱い絆のストーリーに思いを馳せながら、その世界観を目と舌でご堪能ください。

■「オロチ天丼御膳~天丼に笑う~」詳細

ストーリーに登場する、滋賀県琵琶湖畔の曇神社に住む曇三兄弟の兄弟愛をテーマに、「海のもの」「山のもの」「地のもの」の天麩羅を一つの丼にまとめました。

蒸物と丼を長男、先付を次男、水物を三男に見立て、御膳スタイルでご提供いたします。

提供期間 : 2018年2月10日(土)~3月31日(土) 11:30~15:00(L.O.14:00)

提供場所 : 琵琶湖ホテル2階「天麩羅 おおみ」

〒520-0041 滋賀県大津市浜町2-40

お品書き : <先付>胡麻豆腐・日野菜・胡瓜・人参

<蒸物>茶碗蒸し・海苔・くこの実

<九種の天麩羅丼>

穴子の天麩羅、鰻の炙り・車海老・蟹爪・蓮根・南瓜・青唐

滋賀県産舞茸・近江八幡赤蒟蒻・日野菜

<留椀>赤出汁

<香の物>二種盛合せ

<水物>安曇川町特産アドベリーゼリー

料金   : ¥3,500- (消費税・サービス料込)

詳細URL  : https://www.keihanhotels-resorts.co.jp/biwakohotel/restaurant_menu/orotitendon/

お問い合せ: 077-524-1225(琵琶湖ホテル レストラン予約/9:00~20:00)

【長男】蒸物・丼

メインは、「海・山・地のもの(食材)」を一つの丼にまとめた九種の天麩羅丼です。飾り大根で長男のチョーカー、蒸物のくこの実でオロチの三つ目をイメージしました。

【次男】先付

次男が曇家に伝わる宝刀を受け継ぐため、一家の代表と位置付け、日野菜で宝刀、胡麻豆腐で曇家の家紋、胡瓜で長男の武器(鉄扇)を表現しました。

【三男】水物

ピュアで泣き虫の三男が大人になろうとしている様子を、滋賀県産アドベリーの甘酸っぱさで表しました。三男の帽子からインスピレーションを受けた色も特徴的です。

 

■映画「曇天に笑う」:2018年3月21日(水・祝)公開

人気コミック「曇天に笑う」が遂に映画化!監督は『踊る大捜査線』シリーズ、『亜人』などを手掛けたエンターテイメント作品の名手・本広克行。主演・福士蒼汰をはじめ、個性豊かで旬な若手俳優たちが、今までに見たことにない体当たりの演技に挑戦。仲間や家族の絆を守り、自らの使命を貫く姿を力強く演じきった。サカナクションのアッパーな主題歌も世界観を鮮やかに彩り、観客も思わず胸が熱くなる最強のエンターテイメント作品がここに誕生する!

URL: https://www.donten-movie.jp

(C)2018映画「曇天に笑う」製作委員会(C)唐々煙/マッグガーデン

 

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