『モザチュン』12月22日発売、CD第2弾&第3弾キャストコメントが到着



イケメンアイドルコンテンツ「真夜中アイドル!モザチュン」の12月22日発売、CD第2弾&第3弾キャストコメントが到着

 

CD第2弾『真夜中アイドル!モザチュン VOL.2君へ繋がるメロディ』では、モザチュンのユニット内ユニットPROCYONの3名、星名真幸(CV:齊藤智也)、伏見勇利(CV:根塚 良)、三咲なつめ(CV:山本智哉)が歌うユニットソング『君へ繋がるメロディ』と『起承転結OKAWARI』に加え、『オリジナルドラマ -親友ペアの初ケンカ!?-』を収録。

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CD2キャスト写真(左から根塚、齊藤、山本)

 

 

2017年12月22日2枚同時発売CD「真夜中アイドル!モザチュン VOL.2 君へ繋がるメロディ」「真夜中アイドル!モザチュン VOL.3 Monochrome Desire」キャストコメント

キャスト:星名真幸役:齊藤智也様、伏見勇利役:根塚 良様、三咲なつめ役:山本智哉様

 

――VOL.2収録のユニットソング『君へ繋がるメロディ』『起承転結OKAWARI』のレコーディングの感想をお願い致します。

 

 

齊藤)

VOL.2収録の楽曲は、どちらも元気いっぱいの2曲となっています。
レコーディングでは、VOL.1の時よりもお互いのことを理解できていたからか、とてもリラックスして歌うことができて…。後輩組全員の息がぴったりあったように感じました。そこが一番印象的で、嬉しかったことですね。!

 

 

根塚)
人生で初めてのレコーディングだった『モザイク・スターズ』の時と比べると少し落ち着いて収録でき、レコーディングを楽しむ事ができました。

 

 

山本)

一緒の方向に向かいつつも、それぞれの個性が色濃く出てPROCYON3人の色々な“可愛い”が出せたと思います。

レコーディングも適度な緊張感もありつつ、みんなで楽しく歌えました。

 

 

――VOL.2収録のユニットソング『君へ繋がるメロディ』『起承転結OKAWARI』のお気に入りのフレーズを教えてください。

 

 

齊藤)

2曲とも元気で楽しく、そして仲良しな感じが伝わるフレーズばかりでとても気に入ってます!
ひとつあげるとすれば、『起承転結OKAWARI』の最後のサビ前のソロの部分は1人1人のキャラクターの表情や動きがものすごく伝わるところなので、ぜひ注目して聴いてほしいです。

 

根塚)

『君へ繋がるメロディ』は勇利のパートが多いので全体的にお気に入りです(笑)。
『起承転結OKAWARI』の方では、やっぱり『きょきょきょ」と連呼するフレーズは最初から耳に残るインパクトのあるフレーズだと思うので、聴いてくださった方にも気に入ってもらえるのではないかなと思いますし、僕も気に入ってます。

 

山本)

『君へ繋がるメロディ』は優しくかわいい曲で、お気に入りは「不安 まるごと 消えていくよ」という歌詞です。僕もこれからの不安をまるごと消して、プラスに元気に明るくいこうという気持ちを込めて歌いました!
『起承転結OKAWARI』はみんな楽しくはじける!って言葉が似合う歌で、歌詞の中に「ぬい」という言葉もでてくるので、早く皆にも聞いてほしいぬいっ!(笑)

 

 

 

――ドラマパートで印象に残ったシーンを教えてください。

齊藤)

VOL..2のドラマでは、初となるPROCYONのみの掛け合いシーンがとても印象に残ってます。

前作VOL..1では先輩方と一緒だったこともあり、安心して収録していましたが、後輩組だけで演じるというのはかなり緊張しました。

それぞれのキャラの色んな想いがぶつかり合い、笑いあり涙ありの話となっています。まさかの「まゆと勇利がケンカを……!?」なんて気になる話が詰まっています! ぜひCDを手に取って聴いて欲しいと思います!

 

根塚)

ドラマパートの聴き所は、なんといっても真幸と勇利のケンカです。まさか勇利がまゆに対してあんな対応するとは…意外でした!
齊藤くんとの掛け合いも楽しかったです。

 

山本)

ドラマでPROCYON3人の色んな過去や出来事を演じることにより、キャストである僕達3人もPROCYONの3人に少しずつ近づいていける感覚がして、印象に残りました。
VOL.3のドラマにも出演させていただいたのですが、最初はあまり打ち解けていなかったPROCYONとVAn≠ish の関係が、どんどん距離が近くなっている所が、聴き所だと思います。

 

 

 

CD第3弾は『真夜中アイドル!モザチュン VOL.3 Monochrome Desire』では、モザチュンの先輩ユニットVAn≠ishの2名、高崎伊織(CV:河本啓佑)、明羽貴彦(CV:生田鷹司)が歌うユニットソング『Monochrome Desire』と『Still』に加え、『オリジナルドラマ -VAn≠ishの熱血指導!?-』を収録。

 

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CD3キャスト写真(左から河本、生田)

 

 

「真夜中アイドル!モザチュン VOL.3 Monochrome Desire」キャストコメント

キャスト:高崎伊織役:河本啓佑様、明羽貴彦役:生田鷹司様

 

――VOL.3 収録のユニットソング『Monochrome Desire』『Still』のレコーディングの感想をお願い致します。

 

 

河本)

それぞれテイストの違う、でもこれぞVAn≠ishというような、カッコ良く大人の色気たっぷりの2曲でした。

いかに高崎伊織の良さを出せるかというところに頭を悩ませましたが、鷹司くんの歌を聴いてからレコーディングできたのでとても自然に歌えたかなと思います。

 

 

生田)

みんなで歌った『モザイク・スターズ』や『Day Night VS』とは雰囲気が違う楽曲なので、貴彦の新しい1面を出せたかなと思います。

バンド感あふれる『Monochrome Desire』はリズムやメロディが難しく難解でした!

貴彦のセクシー感も出しつつ、熱くどう歌うのか。深く考えるよりは心に聞け!という感じで最終的に自由に歌いましたね(笑)

 

 

『Still』は切ないオシャレなポップス曲で、今まで僕自身歌ったことなかった曲調だったので、不安とワクワク半々でレコーディング臨みました。

実際歌ってみるとサビのメロディの切なさと歌詞の儚さも相まって、楽しいと悲しいが入り交じった複雑な気持ちで歌ってる自分がいましたね(笑)

合間のラップもガイドメロがなく自由にどうぞ!という箇所もあったので、好き放題やらせていただきました。

 

 

――VOL.3 収録のユニットソング『Monochrome Desire』『Still』のお気に入りのフレーズを教えてください。

河本)

『Monochrome Desire』はサビでこのタイトルを繰り返し歌う所が凄く盛り上がるので好きです。

あと「今夜こそ”野蛮”〈オトコ〉になってもいい?」もワイルドで良いですね!

『Still』はサビもラップも大好きなんですが、「ふとした瞬間に頭の中で鳴り響く」と「満たされない日々宙にぶら下がり続けてる」の所のリズムがとっても好きです。

 

 

生田)

『Monochrome Desire』のお気に入りフレーズはDメロの『最後のキスはお前から背伸びをしなよ』ですね。

メロディも伸びやかで決めの部分なのでレコーディングでもがっつり歌うか上から目線で歌うか悩んだのですが、「貴彦なら上から目線でニヤつきながら言うだろうな」と歌ったところバッチリハマったので気に入ってます!

『Still』はサビの「I still love ほんと、愛でしたってフレーズがお気に入りですね。

結局色々あって、先に進むけど何度だって思い出してしまう自分がいて。

それまでのサビで愛なのか問うていたのに、ラスサビで「愛でした」と確信を持ってしまう瞬間に儚さや切なさを感じます。

 

 

 

――ドラマパートで印象に残ったシーンを教えてください。

河本)

伊織と貴彦のお互い素直じゃないやりとりは演じていて楽しかったです。

回想シーンの、凄く近くにならないけど絶対に遠くには行かない、ちょうど良い距離を取りながらの伊織なりの優しさは、貴彦への信頼感が見えてとてもグッときました。

新たな伊織の一面が見られる妹への電話の所も面白かったですね(笑)

 

 

生田)

今回は先輩後輩の繋がり(?)が深まる内容と伊織と貴彦の過去の回想シーンが印象的でしたねー。

前者のシーンでは、頼られるけど何だかんだあしらう貴彦だけど、最後に「最近はお前らのこと別に嫌いじゃないし

とかツンデレを見せるとこはなんだかんだ認めてんじゃんと微笑ましく思いました!

回想シーンは、澪脱退を引きずる貴彦をあくまで対等な立場としてたしなめてる伊織。

この2人の子供っぽさと大人らしさが合わさって夫婦みたいな(?)雰囲気を感じられるのがとても良いですねー、印象的でしたねー、良いですねー(笑)

 

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